東の長 → うしお へのセリフ 22巻 我がまさに恐ろしいと思うのは… その間鎚を三体も使わねば、動きを封じることかなわなかった…おぬしと… 獣の槍よ! しかも封じたのは使い手のうしおのみ… 槍はまだ生きておる… ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
うしお → その他 へのセリフ 22巻 それが白面におまえらの凄いパワーを与えちまうんだよ!だから槍はいうんだ! 白面に勝つには、「恐怖」することのないもの! 強い力を持つ「器物」! 獣の槍しかないってな! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
うしお → その他 へのセリフ 22巻 この槍はなァ! 戦ってる時、いつもオレに囁いているのよ! だからこんなオレでも、こんなに槍を使えるんだ!その囁き声がいうんだ!! 白面の者は… 「恐怖」を力にする! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
イズナ → 威吹 へのセリフ 22巻 …威吹、うしおのいうとおりにしようぜ。 …獣の槍は、スゲエだろ…?そしてうしおが… 一番上手く使えるのさ…。 === アムロ? ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館