鏢 → 紅煉 へのセリフ 32巻 ふふっ… 気が…合うな紅煉。 私も、いい気分なのさ… 私のこの… 青い浄眼が………地獄にいるおまえを… すでに見ているのだからな… ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
うしお → その他 へのセリフ 32巻 さっき獣の槍を握った時、みんなが笑ったような気がした… 麻子もタツヤもミノルも そして最後に、 ギリョウさん… よくはわかんなかったけど… オレの気のせいじゃない…ほんの少し ほんの少しだけど… 恥ずかしそうにギリョウさんも… 笑ってたよ。 ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
うしお → その他 へのセリフ 32巻 前にもいったよな …獣の槍… おまえがある限り オレは戦うってよ…… だから…だから…またオレはいうのさ。 槍よ、来い!! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
うしお → その他 へのセリフ 32巻 白面(ヤツ)は強いさ。ああ、獣の槍だって、人間の自衛隊だって、やられちまった… だけど… 人間と妖が一緒に戦ったら─── わかんねえよな──そうとう強いぜ… オレ達! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
うしお → その他 へのセリフ 32巻 (うしお) うれしいなァ。 うれしいなァ。 うれしいなァ。 うれしいなァ。 (イズナ) なんだようしお、おかしくなったのかよ。 オレ達はこれからあの白面と戦うんだぜ。 あんなに強えヤツとこんな不利な状態でよ… 死んじゃうかもしれないんだぜ! (うしお)でも… みんなと一緒だ! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館