東の長 → うしお へのセリフ 22巻 我がまさに恐ろしいと思うのは… その間鎚を三体も使わねば、動きを封じることかなわなかった…おぬしと… 獣の槍よ! しかも封じたのは使い手のうしおのみ… 槍はまだ生きておる… ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館