鏢 → 紫暮 へのセリフ 12巻 ありがたいがその必要はないだろう。 あの洞の中で必要なことは全てわかった。 それに…その男は一人でやるのが好きらしい。 ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
麻子 → うしお へのセリフ 12巻 なんで…… こんなコトになったのよう。 あんたはバカで…… 考えなしで………… 落ち着きなくってケンカっ早いよ…… けどさあ……あたし、あの、うしおがいいよう。 ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
とら → うしお へのセリフ 12巻 汚くてずるくて、 浅ましいくせに、生きよう生きようとあがく人間だろうがよ。 それをぶっ殺し、引き裂いて喰らうのが面白れーんだよ。 それが何だよ おめーは!? 白面の者をぶっ殺すだけのモンになりゃーがって。 おめーなんて妖(バケモノ)でも人間でもねえや!! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館
とら → うしお へのセリフ 12巻 なんかだんだん腹たってきたぞ。 わしは妖だからいい。 人を喰おうとムチャしようとよ… だけどよ…だけどよ! おまえは人間だろが! ©1990-1996 藤田和日郎, 小学館