白龍 → アラジン へのセリフ 34巻 (アラジン) そう考えると……何か見えてこないかい? (白龍)見えてきません。 アラジン殿…俺はあなたのそういう、高みから他人を試すような喋り方が前から嫌いなんですよ! ©2009-2017 大高忍
白龍 → アラジン, アリババ へのセリフ 34巻 (ジュダル) 別に手なんか組んじゃいね~よ。 俺、今でもおまえらのこと気に食わね~し。 (白龍) ははは。 でも、それでいいんじゃないですか?仲間でも、考えが完全に同じになることはない。 ぶつかり合いながら生きていくのだ。 果てない年月を共にね。 ©2009-2017 大高忍
白龍 → アラジン へのセリフ 27巻 しかし、生きていく中で、最初に目指していた輝かしい未来を……………… 目指すことを、 途中でやめて、 恨んだり、 葛藤しては… いけませんか? 不幸だからと… …………あなたに生き方を、 決められたくはないな。 ©2009-2017 大高忍
白龍 → その他 へのセリフ 25巻 冗談じゃないさ……… 正しい道がわかっていても…… こんなものを抱えたまま、生きていけるか? 生きてはいけない。 前に進めない!!!世界が俺たちに 背くのならば ──………… 俺たちが世界を殺して、 作り変えてやるよ!!! === 途中からジュダルくんとシンクロ。 ©2009-2017 大高忍