紅炎 → アリババ へのセリフ 22巻 アリババ… いつかバルバッドがおまえのものになった時、 おまえの憎む者、おまえが汚らわしいと感じたものすべてを、消し去ろうとしてはならない… それは、きりがない。そうすればその国はいつか一人の人間も、いなくなってしまうだろう… ©2009-2017 大高忍