全セリフ・巻別
機動戦士Vガンダム 第43話 戦場の彗星ファラ
機動戦士Vガンダム 第43話 戦場の彗星ファラの名言・名セリフをピックアップ。レビュー。
機動戦士Vガンダム 第43話 戦場の彗星ファラのセリフまとめ
名言・名セリフ|機動戦士Vガンダム 第43話 戦場の彗星ファラ
あぁん?そうだよねぇ。
あっはっはっはっはっはっは、あっはっはっはっはっはっはっは。
===
突然の大爆笑。
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
とどめを刺さないと、いつまでもギロチンの鈴が鳴るぞぉ。
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
これでギロチンの鈴は、鳴らさないですむでしょ、ファラさん!
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
お前はメッチェの代わりにもならん。
さて坊や、シールドなしであたしとやれるかぁい?
===
多少の期待に背いたというだけで脈絡なくキルを射殺。
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
うっとおしいことよ、お偉いさんのやることは。
私は、丸2日宇宙漂流したことしか覚えておらん!
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
心眼を開け、宇宙にこだまする光を聞け。
===
なんだなんだ?
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ニュータイプの話をしている。
つまり、戦争するマシーンが翼のビームを放つガンダムを操っているのだ。
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
(ハンゲルグ)
少年としてはいい推理だな。
(ウッソ)
まるで他人を見る目だ...。
戦争の中に、肉親の関係を断ちきるのか...。
©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ