ムバラク → ハンゲルグ へのセリフ 第50話 憎しみが呼ぶ対決 噂どおりはしっこい男だ。 次に何をやろうというのか。 === ムバラクが特攻をしかけると言った途端、ジャンヌ・ダルクのブリッヂから消えうせるウッソのお父さん。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ムバラク → その他 へのセリフ 第48話 消える命 咲く命 肉親というものは、身内の能力を過小か過大の評価しかしないが、 私は、自分が追わなければならないという衝動にかられたことと、 ウッソくんの動きは同じだと感じているのです。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ムバラク → ハンゲルグ へのセリフ 第42話 鮮血は光の渦に (ムバラク) 押し込む速度が速いっ。これも、ご子息の働きが大きいからですな。 (ハンゲルグ) いえ。敵の前衛のラステオ艦隊が、後方の艦隊との合流を急いでいるからです。 (ムバラク) それだけではない。ご子息の力は認めてあげてよい。 (ハンゲルグ) ありがとうございます。 しかし...、強すぎる子を見るのは辛いものです。別人のようで。 (ムバラク)子は、親を超えて行くものだが、目の前ではやって欲しくはないということですかな? ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ