ルペ・シノ → ウッソ へのセリフ 第42話 鮮血は光の渦に そうだよ坊や、つまらない男を相手にすることはないんだよ...。 === 出撃しようとするピピニーデンになぜか特攻をしかけ道連れに。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ ルペ・シノ → ウッソ, ルペ・シノ へのセリフ 第42話 鮮血は光の渦に (ルペ・シノ) それでこそと言いたいが、もうあたしの胸の中で眠りなさい! (ウッソ) なにぃ!?...ぎぃ!? (ルペ・シノ) もう逃がさないよ坊や。 あたしの夢はあたしのものにするんだわ。 (ウッソ) 僕がルペさんの夢? (ルペ・シノ) そうさ。一生懸命になる坊やは浄化されたもの。夢なんだよ、あたしの! (ウッソ)迷惑です! === 言い切った。えらい。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ムバラク → ハンゲルグ へのセリフ 第42話 鮮血は光の渦に (ムバラク) 押し込む速度が速いっ。これも、ご子息の働きが大きいからですな。 (ハンゲルグ) いえ。敵の前衛のラステオ艦隊が、後方の艦隊との合流を急いでいるからです。 (ムバラク) それだけではない。ご子息の力は認めてあげてよい。 (ハンゲルグ) ありがとうございます。 しかし...、強すぎる子を見るのは辛いものです。別人のようで。 (ムバラク)子は、親を超えて行くものだが、目の前ではやって欲しくはないということですかな? ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ルペ・シノ → ウッソ へのセリフ 第42話 鮮血は光の渦に 素直に戦って強いか弱いかで人間の器量をはかりたいものさ。 ニュータイプならわかってくれるね、坊や? ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ