カテジナ ウッソ クロノクル → カテジナ, ウッソ, クロノクル へのセリフ 第51話 天使たちの昇天 (ウッソ)クロノクル! あなたの弱さが、カテジナさんを迷わせたのが、まだわからないんですか! (クロノクル) おまえのような少年に何がわかる。 女王の弟にされてしまって、カガチなどとも戦わなければならなくなった、この私の苦しみが! (カテジナ) とりあうんなら全力をつくしてやっておくれよ。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ クロノクル → ウッソ, クロノクル へのセリフ 第50話 憎しみが呼ぶ対決 (クロノクル) 見つけたぞ。カテジナにつきまとい、ことごとく私の行く手をはばんでくれた少年。 沈めぃ! (ウッソ) おまえがカテジナさんをかえてしまったぁ!! (クロノクル) 彼女の望んだことだ。子供の出る幕ではない! ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ → カテジナ へのセリフ 第50話 憎しみが呼ぶ対決 (カテジナ) クロノクルはあたしに優しかったんだ!それを! (ウッソ)だったら、僕のようなチビは放っておけばいいんです! ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ → その他 へのセリフ 第50話 憎しみが呼ぶ対決 ジャンヌ・ダルクにのっていたのは、ジン・ジャハナムなんだ。 僕の知らない別の人だ。そう思うことにする。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ → カガチ へのセリフ 第49話 天使の輪の上で (ウッソ) フォンセ・カガチ! (カガチ) なに!?子供がどうして、ここに入ってきたか。 (ウッソ) 子供だから入れたんです。違いますか? (カガチ) ふはっ、なるほど。子供だから戦えたか。 (ウッソ) シャクティだって子供だから、この、エンジェル・ハイロウの中心に座ることも、できたんじゃないですか? 生き物は親をこえるものです。 親は子を産んで、死んでいくものなんです。 その真理を忘れているこの作戦は...もともとやぶれるものだったんですよっ。 (カガチ) 小僧がよくいう。 増えすぎた人類こそ真理をふみこえたのだ。 そういう人類は消えたほうがよい。 (ウッソ)ひとりの頭でっかちの老人のおかげで、人類が全滅するなんて! ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ → カテジナ へのセリフ 第49話 天使の輪の上で (カテジナ) じゃああたしを殺してごらぁん?坊や。 (ウッソ)そんなの汚い、卑怯ですよ!消えて、消えてください! (カテジナ) あたしを殺そうとした...。 幻を振りきって、あたしのことまでふりきったか。 ふっ、あっはっははは。 ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ
ウッソ → カテジナ へのセリフ 第49話 天使の輪の上で (ウッソ) 動いた!? (カテジナ) ウッソ!! (ウッソ)カテジナぁ!! パイロットのやることじゃない! ©1993-1994 創通エージェンシー・サンライズ