鉄腕バーディー DECODEの名言・名セリフをピックアップ。レビュー。
鉄腕バーディー DECODEの感想・評価
第1期(1話~12話)、第2期(13話~25話)に分かれる。1期はゆうきまさみが原作の割には、浅薄な印象を受ける。2期はシリアスさが増し、アクションシーンの画の崩れ方(意図的半分、制作会社の作風半分といった印象)が、よりインパクトを醸し出す。主役は2心同体のつとむ、バーディーコンビだが、1期のメインがつとむ、2期がバーディー。2期でつとむが活躍するシーンが、思いのほか、少ないのが残念。
鉄腕バーディー DECODEのセリフまとめ
名言・名セリフ|鉄腕バーディー DECODE
バーディーは僕を生かすために、
身体を貸してくれています。
だから、僕はバーディーを守ります!
身体を貸してくれています。
だから、僕はバーディーを守ります!
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY

(バーディー)
ナタルやめて!
どうして私たちが戦わなきゃいけないの!
(ナタル)
ナタルやめて!
どうして私たちが戦わなきゃいけないの!
(ナタル)
それは…、君がイクシオラだからだ。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
強い男を見たいのよ、私は!
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
バーディー、
俺たちイクシオラは、
生まれてくるべき命じゃなかった。
俺たちイクシオラは、
生まれてくるべき命じゃなかった。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
ずたずたにしてやるよ。
…カシュー・ゲーゼ。
…カシュー・ゲーゼ。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
できそこないだからさ。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
ねえつとむ…、
ヴァイオリンはマリオネットだけど、
自分の命を懸けて私を守ってくれたよね。
ヴァイオリンはマリオネットだけど、
自分の命を懸けて私を守ってくれたよね。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
やればいいじゃない。
セントラルタワーテロであれだけの人間を殺した、
イズダルタのあんただもの。
やりなさいよ、ダスクさんみたいに。
セントラルタワーテロであれだけの人間を殺した、
イズダルタのあんただもの。
やりなさいよ、ダスクさんみたいに。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
たかが千年です。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
残念だったな。
これを封印できたのはバカのおかげだ。
これを封印できたのはバカのおかげだ。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
俺は、バーディーに死んで欲しくないんだよ。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY
(小夜香)
ねえ、つとむくん、一緒に世界の果てまで行こう。
(リュンカ)
ねえ、つとむくん、一緒に世界の果てまで行こう。
(リュンカ)
ここが世界の果て。
なぜなら世界はここで果てる。
なぜなら世界はここで果てる。
©2008-2009 ゆうきまさみ・小学館/PROJECT BIRDY












