ヴィル → アリソン へのセリフ 第3話 ワルターの戦い だから、ぼくらは。 何があっても、宝の場所へ、いかなくちゃいけない。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会
ヴィル → アリソン, ベネディクト へのセリフ 第3話 ワルターの戦い 僕一人だったら、信じなかったと思います。 でも、アリソンは信じて、臆病な僕は迷いながらも誘いを断りきれなくて。 その結果、夢だった西側の国にこられて、こちらの人にも会えた。 信じられないことがどんどん起きて、今では、宝はもう、夢の話ではないと思っ てます。 でも、でもそれは、本当に、アリソンのおかげなんです。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会