ヴィル → その他 へのセリフ 第4話 二人のいる世界 30年も待ち続けたなんて、どんなに苦しかっただろう。 僕は、こんなに美しいものを守り抜いた人を、一生忘れない。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会
ヴィル → アリソン へのセリフ 第3話 ワルターの戦い だから、ぼくらは。 何があっても、宝の場所へ、いかなくちゃいけない。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会
ヴィル → アリソン, ベネディクト へのセリフ 第3話 ワルターの戦い 僕一人だったら、信じなかったと思います。 でも、アリソンは信じて、臆病な僕は迷いながらも誘いを断りきれなくて。 その結果、夢だった西側の国にこられて、こちらの人にも会えた。 信じられないことがどんどん起きて、今では、宝はもう、夢の話ではないと思っ てます。 でも、でもそれは、本当に、アリソンのおかげなんです。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会
ヴィル → トラヴァス へのセリフ 第2話 敵国へ! それはわかってます。 でもどうしても見つけたいんです。 その宝で、本当に戦争を終わらせることができるなら。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会
ヴィル → アリソン へのセリフ 第2話 敵国へ! 少なくとも、今晩だけ、ベッドは僕が使っていいらしい。 だから、それをどう使うのかも、きっと僕の自由だ。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会
ヴィル → アリソン へのセリフ 第1話 アリソンとヴィル (アリソン) だーいじょうぶ、私の腕を信じて。 (ヴィル) ううん、そうじゃなくて。 (アリソン) え? (ヴィル)思っていたより、いい。 ©2008 時雨沢恵一/アスキー・メディアワークス/「アリソンとリリア」製作委員会