サク 弘美ちゃん → 真帆 へのセリフ volume33 (弘美ちゃん) サクちゃんがどうしてドラム 上手くなりたいと思ってるかわかる? (真帆) ? (弘美ちゃん) コユキくんだよ! コユキくんは曲ができると真っ先にサクちゃんに聴かせる サクちゃんはできた曲をいつも一生懸命 練習してる・・・・ 竜介くんにボツにされる曲も多いけど (弘美ちゃん:回想) 「やってる やってる !? どうしたの サクちゃん!!」 (サク:回想) 「おれ このままじゃダメだ コユキの曲をうまく盛り上げられない・・・・ おれの腕じゃコユキの曲をうまくアレンジできない・・・・ ずっとコユキと一緒に演りたいんだ」 (弘美ちゃん) それから しばらくしてサクちゃんは「大阪に修行にいってくる」って あの二人は特別だから ©1999-2008 ハロルド作石
千葉 → その他 へのセリフ volume33 あの日 おれは・・・・・・ ハッキリ感じた 違う・・・・ なにかが違う・・・・ ・・・・・・・・ 乾いてる・・・・・・ (回想シーン省略) そうだ・・・・・・ あの潤った感じ・・・・ “響いてる” 観客(オーディエンス)にも おれにも 観客だけでなく・・・・ おれも乾いてたんだ まわりなんか気にせず ただ突っ走ってた 勝手気ままに・・・・・・ けど ふと横を向いた時 はじめておれは立ち止まった・・・・・・ (途中省略) おれを立ち止まらせたのもコユキなら・・・・ また歩き出させたのもコユキ ©1999-2008 ハロルド作石
オバちゃん → 川久保さん へのセリフ volume33 (オバちゃん) 彼らはアメリカ最大のフェス“インディオ・フェス”からのオファーを断って グレイトフル・サウンドを選んでくれたのよ あいにく日程が重なってて (川久保さん) バカか あいつら・・・・ (オバちゃん) 彼ら自身が望んだことよ私と彼ら・・・・ お互いの意味が重なりあったの ©1999-2008 ハロルド作石
斉藤さん → コユキ へのセリフ volume33 (斉藤さん) 今 結婚式場の前にいる! おれは桃ちゃんを奪還するつもりだ! (コユキ) ハァ? (斉藤さん)いってきます ©1999-2008 ハロルド作石
コユキ → 竜介, 千葉, 平, サク, ジム・ウォルシュ へのセリフ volume33 お おれは・・・・ おれは・・・・・・ アヴァロンのステージは最高だった・・・・・・ けど・・・・ もっと もっと・・・・・・ できるんじゃないかって・・・・・・届けたいんだ! 受け継いだものを ©1999-2008 ハロルド作石
コユキ → その他 へのセリフ volume33 かまわない これから先 なにがあろうとも おれは確かに今・・・・・・ 確かに今・・・・歩いている 最高の“仲間たち”と ©1999-2008 ハロルド作石