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THE ビッグオー 第25話 The War of the Paradigm City

THE ビッグオー 第25話 The War of the Paradigm Cityの名言・名セリフをピックアップ。レビュー。

THE ビッグオー 第25話 The War of the Paradigm Cityのセリフまとめ

名言・名セリフ|THE ビッグオー 第25話 The War of the Paradigm City

ロジャー → アレックス へのセリフ 第25話 The War of the Paradigm City
君は自分が何者かを知っている。
この私は、自分が何者なのかすらわからない。
だがわかっていることもある。
おまえがその力をうるまでにしてきたことは、
他のだれが許しても、この私が絶対に許さないということだ!
©1999-2000,2003 SUNRISE INC.

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パラダイムシティ、大いなる虚飾の舞台。
その上にあって、愚かな人間の過ちを見つめていたのは、
神ではなく、このうち捨てられた装置でしかなかった。
ふははっ、これは喜劇だ。
私が求めていたのは、真実のメモリーとは!
©1999-2000,2003 SUNRISE INC.
ロジャー ヴェラ → ロジャー, ヴェラ へのセリフ 第25話 The War of the Paradigm City
(ロジャー)
いかにこの世に生を受けたかと、
1人の人間としての生き方は、別なのだ。
(ヴェラ)
だれもがおまえのような考え方をできると思うか。
思い上がったドミュナス。
©1999-2000,2003 SUNRISE INC.
この世界を構成し、感覚的存在と化した巨人たちは、
現在、鎖につながれて、この世界に生きているように思われるが、
実は、この世界の生命の原因、すべての活動の源である。
しかし、鎖とは、勢力を制する力しかない、虚弱にして凡俗な心の衛士である。
©1999-2000,2003 SUNRISE INC.

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