上杉 → 五月 へのセリフ 13巻 母を目指して夢を追うのと 夢を目指して母を追うのとでは大きく違う お前がそれを理解できているのなら親に憧れ志すことは 絶対に間違いじゃない ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 一花 へのセリフ 11巻 (一花) フータロー君 私 卒業できるかな このままお仕事に専念ってのも悪くないと思ってるんだ あとたった半年 これ以上 君に迷惑かけて そんなに勉強してまで学校に行く理由ってなんだろ? (上杉)そりゃ… 青春を… エンジョイ言ってたろ…? === 照れ隠しに口元を隠しながらの上杉君。 ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 三玖 へのセリフ 10巻 うまい って 俺味音痴らしくてな 正直自信はない もしかしたらこのパンはまずいのかもしれない だからろくな感想も言えないんだがお前の努力 それだけは味わえた ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 二乃 へのセリフ 9巻 (上杉)俺は勉強しかできない男だ ただ頭が良くて… 学年一位で… 同級生五人の家庭教師くらいならこなせてしまう男だ… (二乃) そこ一点に自信持ちすぎでしょ… ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 三玖 へのセリフ 8巻 間違えてるとわかった今となっては恥ずかしい話だが 笑わないで聞いてくれバレンタイン返してないことに腹立ててんのかと思った === あの上杉くんが…。 ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → その他 へのセリフ 7巻 (上杉: 心の中) 落第したのは四葉 一人だけ それなのに全員が転校してきたということは (四葉) みんな 私についてきてくれたんです 嫌な顔ひとつせず (上杉) 例の 五人でいることが重要という教えか (上杉: 心の中) しかし それは救いでもあり同時に大きな枷となっているに違いない ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 一花, 二乃, 三玖, 四葉, 五月 へのセリフ 6巻 安易に答えを得ようとは愚か者め→② カンニングする生徒になんて教えてられるか→③ これからは自分の手で掴み取れ→④ やっと地獄の激務から解放されてせいせいするぜ→⑤だが そこそこ楽しい地獄だった じゃあな === 五分割された紙を順番に見ていっての最後 ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 二乃 へのセリフ 6巻 昨日のことは正直ショックだった このタイミングで零奈がなぜ 俺の前に現れたのかわからないが 一つ あいつに教えられたことがある人が変わっていくのは避けられない 過去を忘れて受け入れていかないとな ©2017-2020 春場ねぎ