上杉 → 三玖 へのセリフ 10巻 うまい って 俺味音痴らしくてな 正直自信はない もしかしたらこのパンはまずいのかもしれない だからろくな感想も言えないんだがお前の努力 それだけは味わえた ©2017-2020 春場ねぎ
四葉 → その他 へのセリフ 9巻 ないよありえません === クラスメイトに恋仲ではないかと質問されそうになるのを途中で遮って。 このときの表情がなんともいえない。表情を作らないように振る舞いながらも、さまざまな感情が。 ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 二乃 へのセリフ 9巻 (上杉)俺は勉強しかできない男だ ただ頭が良くて… 学年一位で… 同級生五人の家庭教師くらいならこなせてしまう男だ… (二乃) そこ一点に自信持ちすぎでしょ… ©2017-2020 春場ねぎ
上杉 → 三玖 へのセリフ 8巻 間違えてるとわかった今となっては恥ずかしい話だが 笑わないで聞いてくれバレンタイン返してないことに腹立ててんのかと思った === あの上杉くんが…。 ©2017-2020 春場ねぎ
四葉 → 一花 へのセリフ 8巻 これだけは言っておきたかったんだ 子供の頃の一花はガキ大将で すぐ 人のものが欲しくなっちゃう嫌な子だったけど 私たち姉妹のリーダーだったあの頃からずっと お姉ちゃんだと思ってたよ ©2017-2020 春場ねぎ
一花 → その他 へのセリフ 8巻 私みたいにずるくない 誰の目も気にせず 全力で本気で恋してるんだ 私には入る余地も 資格もない… === 一度恋愛感情を自覚すれば自分の気持ちにひたすらまっすぐな二乃の行動を思い。 ©2017-2020 春場ねぎ
五月 → 上杉 へのセリフ 8巻 偽五月の真意は私にもわかりませんが もう利害一致だけのパートナーではないということです。 だってそうでしょう? 数々の試験勉強の日々 花火大会 林間学校 年末年始などなど これだけの時間を共有してきたのです それはもはや…友達でしょう? === 最初は「百歩譲って赤の他人でしょうか」と突き放していた五月からのこの台詞を受け、決意を新たにする上杉くん。 ©2017-2020 春場ねぎ
二乃 → 上杉 へのセリフ 8巻 あんたを好きって言ったのよ === 一度は聞こえなかったのを良いことに、なかったことにしようとしたニ乃が、またやってきて告白。上杉くんとは一番遠かったニ乃が、姉妹で初の告白。 ©2017-2020 春場ねぎ