五等分の花嫁の名言・名セリフをピックアップ。レビュー。
五等分の花嫁のセリフまとめ:2
名言・名セリフ|五等分の花嫁
私…謝られてばっかだ
一番謝る必要があるのは私なのに…
©2017-2020 春場ねぎ
うまい
って 俺味音痴らしくてな
正直自信はない
もしかしたらこのパンはまずいのかもしれない
だからろくな感想も言えないんだが
って 俺味音痴らしくてな
正直自信はない
もしかしたらこのパンはまずいのかもしれない
だからろくな感想も言えないんだが
お前の努力
それだけは味わえた
それだけは味わえた
©2017-2020 春場ねぎ
ないよ
ありえません
===
クラスメイトに恋仲ではないかと質問されそうになるのを途中で遮って。
このときの表情がなんともいえない。表情を作らないように振る舞いながらも、さまざまな感情が。
クラスメイトに恋仲ではないかと質問されそうになるのを途中で遮って。
このときの表情がなんともいえない。表情を作らないように振る舞いながらも、さまざまな感情が。
©2017-2020 春場ねぎ
この先
上杉さんにも好きな人ができるかもしれません
その時誰を好きになって
どんな恋をしたとしても
上杉さんにも好きな人ができるかもしれません
その時誰を好きになって
どんな恋をしたとしても
私は味方です
©2017-2020 春場ねぎ
(上杉)
俺は勉強しかできない男だ
ただ頭が良くて…
学年一位で…
同級生五人の家庭教師くらいならこなせてしまう男だ…
(二乃)
そこ一点に自信持ちすぎでしょ…
学年一位で…
同級生五人の家庭教師くらいならこなせてしまう男だ…
(二乃)
そこ一点に自信持ちすぎでしょ…
©2017-2020 春場ねぎ
あったとしても言えないから隠し事なんですよ
===
そりゃそうだ
そりゃそうだ
©2017-2020 春場ねぎ
間違えてるとわかった今となっては恥ずかしい話だが
笑わないで聞いてくれ
笑わないで聞いてくれ
バレンタイン返してないことに腹立ててんのかと思った
===
あの上杉くんが…。
あの上杉くんが…。
©2017-2020 春場ねぎ
これだけは言っておきたかったんだ
子供の頃の一花はガキ大将で
すぐ 人のものが欲しくなっちゃう嫌な子だったけど
私たち姉妹のリーダーだった
子供の頃の一花はガキ大将で
すぐ 人のものが欲しくなっちゃう嫌な子だったけど
私たち姉妹のリーダーだった
あの頃からずっと
お姉ちゃんだと思ってたよ
お姉ちゃんだと思ってたよ
©2017-2020 春場ねぎ
私みたいにずるくない
誰の目も気にせず
全力で
誰の目も気にせず
全力で
本気で恋してるんだ
私には入る余地も
資格もない…
===
一度恋愛感情を自覚すれば自分の気持ちにひたすらまっすぐな二乃の行動を思い。
資格もない…
===
一度恋愛感情を自覚すれば自分の気持ちにひたすらまっすぐな二乃の行動を思い。
©2017-2020 春場ねぎ
偽五月の真意は私にもわかりませんが
もう利害一致だけのパートナーではないということです。
だってそうでしょう?
数々の試験勉強の日々
花火大会
林間学校
年末年始などなど
これだけの時間を共有してきたのです
それはもはや…
もう利害一致だけのパートナーではないということです。
だってそうでしょう?
数々の試験勉強の日々
花火大会
林間学校
年末年始などなど
これだけの時間を共有してきたのです
それはもはや…
友達でしょう?
===
最初は「百歩譲って赤の他人でしょうか」と突き放していた五月からのこの台詞を受け、決意を新たにする上杉くん。
最初は「百歩譲って赤の他人でしょうか」と突き放していた五月からのこの台詞を受け、決意を新たにする上杉くん。
©2017-2020 春場ねぎ
あんたみたいな男でも好きになる女子が地球上に一人くらいいるって言ったわよね
それが私よ
残念だったわね
残念だったわね
©2017-2020 春場ねぎ
あんたを好きって言ったのよ
===
一度は聞こえなかったのを良いことに、なかったことにしようとしたニ乃が、またやってきて告白。上杉くんとは一番遠かったニ乃が、姉妹で初の告白。
一度は聞こえなかったのを良いことに、なかったことにしようとしたニ乃が、またやってきて告白。上杉くんとは一番遠かったニ乃が、姉妹で初の告白。
©2017-2020 春場ねぎ
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