鉄人28号(2004年)の名言・名セリフをピックアップ。レビュー。
鉄人28号(2004年)のセリフまとめ
名言・名セリフ|鉄人28号(2004年)
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俺は銃は使わねえが、使えねえとは言ってないぜ!
©2004 光プロダクション/敷島重工
さあ、どこからでもかかってきやがれ。
だがわすれるな。俺は不死身の村雨健次だ!
だがわすれるな。俺は不死身の村雨健次だ!
©2004 光プロダクション/敷島重工
でも、だからって、これじゃまるで…。
まるで、兵器じゃないですか。
まるで、兵器じゃないですか。
©2004 光プロダクション/敷島重工
なに!またオックスだと!?
©2004 光プロダクション/敷島重工
確かに、鉄人は生まれるべきではなかったのかもしれません。
だから、南方の島から飛んできたとき、父が敷島博士に残した言葉の通り、すぐに廃棄してしまうべきだったんです。
なのに、僕が鉄人を使い続けたから、こんなことになってしまったんです。
なにも考えず、なにも恐れず、そうして、鉄人が兵器だってことを、みんなに見せてしまったんです。
だから、南方の島から飛んできたとき、父が敷島博士に残した言葉の通り、すぐに廃棄してしまうべきだったんです。
なのに、僕が鉄人を使い続けたから、こんなことになってしまったんです。
なにも考えず、なにも恐れず、そうして、鉄人が兵器だってことを、みんなに見せてしまったんです。
でも、それでも許してください。
鉄人を、このまま僕に預けてください。
本当のことなんてどうだっていい。
鉄人が道具だっていうならそれでいい、兵器だっていうんだったらそれでもいいんです!
でも、僕にとっては、父の残してくれた鉄人が、いえ、正太郎が、ただ一人の家族なんです、もう一人の僕なんです!
二度と粗末に扱いません、だから、許してください。
…鉄人を、壊さないでください。
お願いします、壊さないで。
お願い、します…。
鉄人を、このまま僕に預けてください。
本当のことなんてどうだっていい。
鉄人が道具だっていうならそれでいい、兵器だっていうんだったらそれでもいいんです!
でも、僕にとっては、父の残してくれた鉄人が、いえ、正太郎が、ただ一人の家族なんです、もう一人の僕なんです!
二度と粗末に扱いません、だから、許してください。
…鉄人を、壊さないでください。
お願いします、壊さないで。
お願い、します…。
©2004 光プロダクション/敷島重工
さあて、四の五の言わずやってしまいますよ。
©2004 光プロダクション/敷島重工
ああ…、そうか。
檻の中から見つめていたのは私の方だったのか。
だから、みんな私を友のように見つめていたのか。
そう、彼らは私の罪をせめていたんじゃない。
私の身を案じてくれていたんだ。
檻の中から見つめていたのは私の方だったのか。
だから、みんな私を友のように見つめていたのか。
そう、彼らは私の罪をせめていたんじゃない。
私の身を案じてくれていたんだ。
©2004 光プロダクション/敷島重工
そうだ、結局私はまた、あの動物たちと同じことをしてしまった。
だから、今度こそ彼を裏切らない。
私が、私が守ってみせる。
だから、今度こそ彼を裏切らない。
私が、私が守ってみせる。
©2004 光プロダクション/敷島重工
だが、気をつけろ。
同じ穴のムジナということもある。
同じ穴のムジナということもある。
©2004 光プロダクション/敷島重工
僕らは、仲間だ。
正太郎ー!
正太郎ー!
©2004 光プロダクション/敷島重工
それに、鉄人。
おまえは兵器なんかじゃない。
道具でもない。
そうだ、僕たちは同じ父さんを持つ、正太郎なんだ。
だから、立とう、鉄人!
おまえは兵器なんかじゃない。
道具でもない。
そうだ、僕たちは同じ父さんを持つ、正太郎なんだ。
だから、立とう、鉄人!
©2004 光プロダクション/敷島重工
だがな、これだけは覚えておけ。
おまえの大切な鉄人は、俺の兄さんの命を奪った。
だから鉄人は俺の、俺のこの手で始末をつけてやる。
わかったか。
おまえの大切な鉄人は、俺の兄さんの命を奪った。
だから鉄人は俺の、俺のこの手で始末をつけてやる。
わかったか。
©2004 光プロダクション/敷島重工
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