コユキ → その他 へのセリフ volume29 あとでみんなにきかれた ミック・ジャガーとキース・リチャーズが再会した ダートフォームの駅の2番ホームは どんなとこだったかって けど 正直よく覚えてない 真帆が両手をひろげた瞬間・・・・ まわりの景色は消えてしまったから ©1999-2008 ハロルド作石
サク → 竜介 へのセリフ volume29 (竜介) なにィ? で そのままいかせたのか? (サク) アドレナリンが分泌されてすごいダッシュ力だったよ (竜介) バカ ふざけんなお前!! (サク)ゴメン 止めらんなかったよ おれ 止めらんなかった・・・・ ©1999-2008 ハロルド作石
コユキ → ゼクストン へのセリフ volume29 There in no way Power Gate will ever be a band like Dying Breed Your "Power" will die out by next year for sure! ©1999-2008 ハロルド作石
サク → コユキ へのセリフ volume29 (コユキ) もうダメだ 逃げ出したいよ (サク)じゃ 逃げよっか? ヒッチハイクでなんとかロンドンまでいって 2日間潜伏してから飛行機で日本へ帰ればいい 誰が文句いおうと関係ないよ ©1999-2008 ハロルド作石
竜介 → ウェイン・ブリッジ へのセリフ volume29 (ウェイン) 『DEVIL'S WAY』を聴いた時は興奮しました (竜介) 聴いたんだ (ウェイン) ええ・・・・ 川久保さんに送ってもらって 仮歌を アヴァロン・フェスで披露すれば大変な話題になるでしょう 歌詞はできましたか? (竜介) まあねけど幽霊はやってこなかったみたいだ ©1999-2008 ハロルド作石
千葉 → コユキ へのセリフ volume28 (千葉) あ そうだ・・・・・・ 『DEVIL'S WAY』の仮歌のホラ・・・・ サビの部分・・・・・・ (コユキ) へ? (千葉) あれはあれでいいと思うぜ Angel of darkness Smiling devil at times go hand in hand together as one 意味はわかんねーけど おれは初めて聴いた時 震えがきたぜ (コユキ) け けど なんかエディっぽくないっていうか 竜介くんもそこを気にしてて・・・・ (千葉)誰かになりかわってなんかをしようなんて思わねぇ方がいいって 絶対無理なんだから ©1999-2008 ハロルド作石
千葉 → コユキ へのセリフ volume28 (千葉) 『OUT OF THE HOLE』・・・・・・ BECKが海外に斬り込むファースト・シングルでありファーストPVだ 『DEVIL'S WAY』・・・・ 今後のBECKを左右する大勝負になる曲だ で 問題なのは・・・・・・ そこでおれはなんの役にも立ってねぇってことだ・・・・ 知らねぇだろうけど この葛藤は結成当初からあるハッキリいっておれはお前の存在に嫉妬してる・・・・ どんどん大きくなってきて 今は崖っぷちに立ってる感じだ・・・・ (コユキ) 千葉くん・・・・・・ (千葉) だから アヴァロン・フェスでもう一回 おれは存在意義を示さなきゃいけねぇんだ それができなかったら おれは・・・・ ©1999-2008 ハロルド作石
ナオト → 千葉 へのセリフ volume28 (ナオト:心の中で) たった一人でこの界隈に乗り込んできて 認めねぇっていってた奴らも認めざるを得なくなり・・・・ 一目置かれる存在にまでなってるなんといっても 千葉(こいつ)のオーディエンスに感情移入させる才能は際立ってる!! ©1999-2008 ハロルド作石
川久保さん → 山ピー へのセリフ volume28 昔 あるミュージシャンがいってたよ本当にパワフルな音楽は無理やりつくるんじゃなくて ただ自然にあふれてくると まさに今・・・・ ©1999-2008 ハロルド作石
コユキ → 竜介, 平, サク へのセリフ volume28 とどまっててもしかたない・・・・ 危険を冒してでも前に出ないと このままじゃBECK(おれたち)は終わってしまうもの ©1999-2008 ハロルド作石