甲斐 → その他 へのセリフ 第6話 二課の一番長い日(後編) 2人で始めてここまで準備するのに20年。生きていりゃもう一回くらいやれるさ。 ©1989-1990 HEADGEAR / BANDAI VISUAL / TOHOKUSHINSHA
後藤 → その他 へのセリフ 第6話 二課の一番長い日(後編) 警察官たるもの、99%の確信があっても、人命に関わる重大な危険があれば、決定的な行動は避ける。 そう言いたいんだろ。 だがそれでは遅すぎる場合もある。 ©1989-1990 HEADGEAR / BANDAI VISUAL / TOHOKUSHINSHA
後藤 → その他 へのセリフ 第6話 二課の一番長い日(後編) 弱みを持ってるものは、皆親切になる。 ©1989-1990 HEADGEAR / BANDAI VISUAL / TOHOKUSHINSHA
南雲 → その他 へのセリフ 第6話 二課の一番長い日(後編) 承服できません。包囲の外に上空にも報道陣がつめかけております。 全国民注視の中でどの様な情勢があるにせよ、 ただの一発も反撃することなく、 無抵抗で本庁舎を明け渡すような事があれば、 それは警察が自らの手で敗北を認めた事になります。 それこそ彼らの思う壺ではありませんか。 国を守るべき者が国を乗っ取ろうとするに対し、 これを打倒するは我々をおいて他に無く、 今こそ全国民の期待は我々の双肩に掛かっているはずです。 確たる証拠すら無く、否、確たる証拠があったにせよ、 彼らの恫喝を前に戦わずして膝を屈するなど言語道断。 例え守備隊全員がこの場で果てようと、 一歩も引くわけにはまいりません ©1989-1990 HEADGEAR / BANDAI VISUAL / TOHOKUSHINSHA