ユルール → ジルグス へのセリフ 6巻 (ジルグス) おまえの言う玉板について、何かを示すような話ではないか。 (ユルール) …何も。ただあなたが昔殺したくない人を殺した時、その人はそれ以上にあなたを殺したくなかった。 それがわかるだけだ。 ©2009-2017,伊藤悠
ユルール → ジルグス へのセリフ 6巻 (ユルール) イバハがあなたを好きなようだった。 あなたは平気で忘れて進むつもりだ。 (ジルグス) 一人を忘れねば百人は束まらん。 (ユルール)あなたこそ! 王様のつもりのようじゃないか。 ©2009-2017,伊藤悠