オードリ・バーン → マックール へのセリフ episode2 赤い彗星 連邦の軍人の矜持、見せてもらおう、ダグザ・マックール中佐。 その勇気があるなら、鍵を壊し、私を殺すがいい。 さすれば、鍵と私の消失によって、ネオ・ジオンに打撃を与えることはできる。 あるいは、このまま何もせずにすべてをうばわれるか。 もう猶予はないぞ。 ©2010-2014,創通・サンライズ
オードリ・バーン → その他 へのセリフ episode2 赤い彗星 フル・フロンタルは、あのシャア・アズナブルかもしれないと言われている男です。 ジオン・ダイクンの遺児が、親の敵であるザビ家の末裔を大事にするはずがない。 ©2010-2014,創通・サンライズ
フロンタル → その他 へのセリフ episode2 赤い彗星 我々はそちらが定義するところの、テロリストだ。 軍と認められず、国際法の適用も期待できないとなれば、臆病にもなる。 ©2010-2014,創通・サンライズ
バナージ → オードリ・バーン へのセリフ episode2 赤い彗星 君はどうしたいんだい。 しなければならないことじゃなくて、 君がやりたいことを、君自身がやりたいことを教えてよ。 そしたら俺…。 ©2010-2014,創通・サンライズ
バナージ → オードリ・バーン へのセリフ episode2 赤い彗星 何も知らされないで、決められるわけないだろ。 そんな話し方で人を従わせようとするのは、ずるいよ。 ©2010-2014,創通・サンライズ