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南海奇皇(ネオランガ)のレビュー。心に残るセリフやおもしろいセリフ。セリフ自体は普通でも、心に残るシーン。

南海奇皇(ネオランガ)の概要

1998年から1999年放送。
原作:會川昇スタジオぴえろ、キャニオンミュージック/制作:ポニーキャニオンスタジオぴえろ、丸紅

/監督:神谷純

南海奇皇(ネオランガ)の感想・評価

まさしく「一見の価値がある」アニメ。
巨大ロボット(生物?)で敵と戦う話ではあるが、舞台は日常。
主人公たちは決して正義の味方ではなく、自分勝手な思いを振りかざし、時に近隣の人々の日常を壊す存在として煙たがられる。
なんというか、シニカルでいてところどころ深くもあり。
万人受けはしない印象だけれども、個人的にはかなりの一押しです。

南海奇皇(ネオランガ)のセリフ一覧・名言集

セリフ・名言|南海奇皇(ネオランガ)

CIA から その他へのセリフ
宇宙の穴がどうしたっていうんだ。
島原は生け贄か!?
海潮という少女はたった一人で戦っているんだぞ。
©會川昇/ポニーキャニオン・ぴえろ・丸紅

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