ラグナ → クリムゾン へのセリフ 9巻 兵団の人達の言葉や行動でオレの心は何度も動いた きっと誰もが命を懸けていたからだ! お前だけが命も懸けずに次だこの次だと言う 敵だって追い詰められてる 勝ち目は低くてもゼロじゃない今ここで勝負できないやつが どうして全ての血族を滅ぼせるんだ!? === 自分の芯を獲得したラグナくん。クリムゾンを喝破する。 ©2017- 小林大樹
クリムゾン → ラグナ へのセリフ 9巻 ──! まさか…空気が… 読めないから……?? === 死に至るはずの毒がほとんど効いていないラグナを見て地団駄を踏むクリムゾン。あまりの狼狽に荒唐無稽な予測を口走る。ラグナも「さすがにそんな理由で毒が効かないやつはいないだろ…」 ©2017- 小林大樹
クリス → その他 へのセリフ 7巻 過去最高のブン投げだ! なぜ疲弊した今 過去最高が出るのか!? それはオレがあああ この戦いの中で強くなっているからだああ!!! 一歩進むごとにオレ達は疲弊する だが一歩進んで竜を狩ればその分強くなる! 強くなればまた一歩進める! また一歩進んで竜を狩る! 強くなる! また一歩先へ! 強くなる! さらに一歩先へ! つまりオレ達はどこまでも進み続けられるということだあああああ!!! ©2017- 小林大樹
ラグナ → シン へのセリフ 6巻 (シン) そんな様で一人でいいだと!? ふざけてんのか!? (ラグナ) …けるわけない… (シン) ああ? (ラグナ)オレはふざけるのが苦手だ!! (シン) 知るかあああ ©2017- 小林大樹
ラグナ → その他 へのセリフ 6巻 オレの身体は剣と融合している オレは人であり剣だ 普段は認識を人に寄せているが剣に寄せることもできる 剣に寄せると関節が固まって動けなくなる 剣だからなだけどすごく頑丈になる === 本当なんだろうけど、ラグナくんの解説の仕方だと「思い込みじゃない?」と思ってしまう。 ©2017- 小林大樹