漫画とアニメのこりゃまたパビリオン!

ピアノの森のレビュー。心に残るセリフやおもしろいセリフ。セリフ自体は普通でも、心に残るシーン。

ピアノの森の感想・評価

これは意外とおもしろい。
少年期はぐんぐん読める。
後半は同じことの繰り返しでピアノのレベル感がよくわからなくなってくるのだが、それでも最後まで集中力をもって読める。
すごいピアニストが次から次へと出てくるが、主人公は別格というのは最後まで変わらない。

ピアノの森のセリフ一覧・名言集

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セリフ・名言|ピアノの森

雨宮 修平 から 阿字野 壮介へのセリフ
今では もう
カイくんにしか音の出せない・・・・
カイくんのピアノなんです!
©1998-2015 一色まこと
一ノ瀬 海 から 阿字野 壮介へのセリフ
(阿字野 壮介)
ど・・
どう説明したらいいのか・・
・・実はそのピアノは私のピアノで・・・・
(一ノ瀬 海)
俺のだ!!
(阿字野 壮介)
そうだ
それはおまえのピアノだ
©1998-2015 一色まこと
一ノ瀬 海 から その他へのセリフ
敵はおまえだ
丸山誉子!
©1998-2015 一色まこと
一ノ瀬 海 から その他へのセリフ
やったじゃん!
カンペキな便所姫だったぜ!
©1998-2015 一色まこと
一ノ瀬 海 から その他へのセリフ
一緒に・・・・
行こう
森へ!
©1998-2015 一色まこと
丸山誉子 から その他へのセリフ
ピアノやっててよかった
辛くてもずっと・・・・
がんばってきてよかった
あたしがあたしで
よかった
©1998-2015 一色まこと

今1ページ目だよ。ほかのページもあるよ

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