ナレーション → 三橋 へのセリフ 2巻 (ナレーション) 三橋は悩んでいた。 あの性格の悪い女の事を考えると胸のあたりがモヤモヤするのであった。 もしかしてこれは恋だろーか、と三橋は思った。 (理子)※三橋の回想+空想 あーなたね、ヒキョーモンの三橋って!! 恥ずかしくないの!? フン フン フン フン フーン (ナレーション)だが、 これは怒りであると三橋は判断した。 三橋の性格上 この決断は、やむを得ない事である。 ©1988-1997 西森博之